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Dos Monosの大学はどこ?ラジオやIT大臣とのコラボユニットについてもチェック!

Dos Monos コラボユニット 大学 ラジオ

Dos Monosは、2015年に結成した3人組のヒップホップユニットです。

Dos Monosは中高の同級生3人が集結し2015年から活動を始めたヒップホップユニットで、最近若者を中心に話題沸騰中のグループです。

 

 

 

今回の記事ではそんなDos Monosについて

どんなユニットでどのような経歴を辿って来たのか

メンバーそれぞれどのような人物かなのか

を交えながらご紹介します。

 

そして、今話題の台湾のIT大臣とのコラボやそれぞれの出身大学などについてもまとめました。

 

  • Dos Monosはどんなユニット
  • Dos Monos×台湾のIT大臣がコラボ
  • Dos Monosのメンバーの大学
  • Dos Monosのラジオ

 

Dos Monosはどんなユニット?

荘子itさんのプロフィール

  • 名前:荘子it(本名:庄子純平)
  • 生年月日:1993年
  • 年齢:27歳になる年(2020年8月現在)
  • 出身地:東京都大田区
  • 職業:ヒップホップシンガー(MC・トラックメーカー担当)
TaiTanさんのプロフィール

  • 名前:TaiTan(本名:不明)
  • 生年月日:1993年
  • 年齢:27歳になる年(2020年8月現在)
  • 出身地:不明
  • 職業:ヒップホップシンガー(MC・担当)
没さんのプロフィール

  • 名前:没(本名:不明)
  • 生年月日:1993年
  • 年齢:27歳になる年(2020年8月現在)
  • 出身地:不明
  • 職業:ヒップホップシンガー(MC・DJ担当)

Dos Monosは中高一貫校の同級生3人組で結成したヒップホップユニットです。

その一貫校とは、調査を行った情報によると品川区の「政玉社中学校・高等学校」という情報がありました。

 

出会った当時、メンバーはそれぞれ別々のバンドグループで活動していたようです。

 

結成は今から5年前の2015年。

荘子itさんが2人に声をかけて集結し結成しました。

 

ユニット名の「Dos Monos」は実は語呂だそうです。

理由をつけるとしたら、スペイン語で「Dos」は2匹の「Monos」猿という意味らしいですが、本当は3人組ユニット。

結局は語呂合わせが良かったからということでユニット名からもユニークさがうかがえますね。

 

その後、荘子itさんによって進化した猿が人間だからという意味も付け加えられたそうです。

 

結成後の2017年には海外での活動も行い、2018年にはアメリカロサンゼルスのレコード会社と契約をするなど勢いに乗っているユニットです。

 

Dos Monos×台湾のIT大臣のコラボとは?

Dos Monosは今年5月に台湾のIT大臣である、唐鳳氏とコラボ。

5月26日よりYouTubeで配信された「Civil Rap Song ft. Audrey Tang」は政界の有力人物と日本の若手ヒップホップユニットのコラボということで世界的にも大きな話題を呼びました。

 

台湾は新型コロナウイルスの収束に向けた対応の速さでも世界的に注目、そして称賛を受けており、このようなコラボによりさらに評価が上がる効果が出ています。

 

 

 

Dos Monosのメンバーの大学は?

学歴 高校 大学

調査を行いましたが詳細な情報があったのは荘子itさんのみでした。

荘子itさんの出身大学は日本大学藝術学部映画学科の卒業という情報がありました。

 

大学名までの情報はわかりませんでしたが、TaiTanさんは演劇の勉強をされたようです。

また、没さんは一旦日本の大学へ進みますが、アメリカの大学でアフロフューチャリズムの授業があることを知り、日本の大学での単位も認定してくれることから留学を決意し、研究をしたそうです。

 

Dos Monosのラジオは?

Dos Monosのラジオ番組は「TOKYO BUG STORY」という番組名でblock.fmにて毎月第一月曜日の21:00~22:00で放送されています。

ユニット初のレギュラーラジオ番組で、さまざまな音楽ジャンルからメンバーが厳選して独特の世界観のかなで番組を行っているそうです。

 

まとめ

まとめ

今回は今非常に勢いのあるヒップホップユニット「Dos Monos」について紹介しました

 

彼らは日本にとどまることなく海外をまたにかけて活動を広げています。

 

私たちも日本でのみの活躍に固執することなく、広い視野をもって様々なことに挑戦、活躍していく視点をこれからの社会では持つ必要を感じさせてくれるグループでした。

 

 

 

 

 

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