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ガードナーベルトは太ってる人が使える大きいサイズもある!サイズの選び方は?

腰周りをほどよく締めつけ、腰痛の緩和や姿勢の矯正に役立つと評判の「ガードナーベルト」。

SNSでもたびたび話題になっているので、気になっている人も多いと思います。

 

これから取り入れようと思っている人のなかには、

「太っている人でも使えるのかな?」

「サイズの選び方を知りたい」

という疑問を持っている人もいますよね。

 

そこで今回は、太っている人でもガードナーベルトが使えるのか徹底調査してみました!

サイズの選び方についてもご紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

ガードナーベルトは太ってる人も使える!

腰をサポートするベルトの多くは、サイズ展開が少ないものも多く、

「太っている人が使えるサイズがない……」

と残念に感じている人もいるかもしれませんね。

 

結論からいうと、ガードナーベルトは太っている人でも使えるんです!

その2つの理由についてみていきましょう。

 

大きいサイズがある

太っている人でもガードナーベルトが使える一つ目の理由は、サイズ展開が豊富だから!

つまり、太っている人でも安心して使える大きいサイズがあるというわけです。

 

ガードナーベルトのサイズ展開はSからXLの4サイズです。

一般的な腰痛緩和ベルトは、MサイズとLサイズの2サイズ展開というものが多い印象ですよね。

 

ガードナーベルトはXLという大きいサイズが用意されているので、太っている人でも安心して使えるというわけです。

 

延長できるエクステンションバンドがある

なかには、

「XLサイズでも小さくて使えるものが少ない」

というお悩みを抱えている人もいるかもしれませんね。

 

どうせガードナーベルトも使えない……と諦めるのはまだ早い!

実は、ガードナーベルトにはXLサイズより大きいサイズの人向けに「エクステンションバンド」の用意があります。

 

このエクステンションバンドを使うと、ガードナーベルトを25cmも延長できるんです。

おなか周りが140cm程度の人まで使えるとのことで、これまでサイズが小さいと諦めていた人も安心して使えそうです。

 

エクステンションバンドはオプション品で、単品で購入することはできません。

ガードナーベルトとセットで購入しましょう。

価格は880円(税込)で、このリーズナブルさも魅力ですね。

 

ガードナーベルトのサイズ選び方

 

サイズが4種類もあると、どのように選べばいいか迷ってしまいますよね。

ここでは、4つのサイズの特徴とサイズの選び方についてご紹介します。

 

ガードナーベルトは4つのサイズ展開

ガードナーベルトは4つのサイズを用意していて、サイズ感はそれぞれ次のとおりです。

  • Sサイズ:63~73cm
  • Mサイズ:74~83cm
  • Lサイズ:84~96cm
  • XLサイズ:97~115cm

 

ガードナーベルトの効果をより実感するためには、自分に合ったサイズを選ぶことが大切です。

 

サイズの選び方としては、まず、ウエストと骨盤周りの2ヵ所を測りましょう

どちらか大きいほうのサイズをサイズ表と照らし合わせて、自分に合うものを選んでみてくださいね。

 

ちょうど中間でサイズ選びに迷うこともあると思いますが、公式では「大きいほうのサイズを選ぶ」ことが推奨されています。

ただし、SNSの口コミではそれで後悔したという意見も見られるので、慎重に検討してみてくださいね。

 

Sサイズ

Sサイズは腰回りが63~73cmの人向けとされています。

子どもや細身の人にはぴったりですね。

 

ウエストが65cm程度でも骨盤周りが75cmほどある人は、Sサイズだと窮屈に感じてしまうかもしれません。

ガードナーベルトは、ひとまわり体格が違っても問題なく使えるといわれています。

 

無理をして小さいサイズを選ぶよりも、一つ大きいサイズを選ぶのがおすすめですよ。

 

Mサイズ

Mサイズは腰回りが74~83cmの人向けとされています。

女性や細身の男性はMサイズがおすすめです。

 

女性で骨盤周りのサイズが大きめの人は、Mサイズでも小さく感じることがあるかもしれません。

 

腰周りで一番大きいところのサイズをきちんと測り、Mサイズでも問題ないか検討するとよいでしょう。

 

Lサイズ

Lサイズは腰回りが84~96cmの人向けとされています。

標準体重の男性はLサイズがちょうど良さそうです。

 

女性も、骨盤周りにボリュームがある場合はLサイズを選んだほうがフィットするのでおすすめですよ。

 

ただし、腰周りのサイズが85cm前後だと、フロント部分の重なりが多くなってしまうこともあるようです。

もし重なる部分が多くうしろまでまわってしまう場合は、Mサイズのほうがいいかもしれません。

 

ガードナーベルトは、購入から14日以内であれば1回に限りサイズ交換が可能です。

正しい使い方をもう一度チェックして、それでもサイズが合わない場合は交換を依頼してみてくださいね。

 

XLサイズ

XLサイズは腰回りが97~115cmの人向けとされています。

太っている人や筋肉質でがっちり体型の人はXLサイズを選んでおくと安心ですね。

 

ガードナーベルトはXLサイズが一番大きいサイズです。

 

腰周りが115cm以上ある人は、XLサイズのガードナーベルトを購入する際にオプションの「エクステンションバンド」を購入してくださいね。

 

ガードナーベルトは太ってる人も使えるまとめ

太っているからと腰痛緩和ベルトの使用を諦めていた人も多いのではないでしょうか。

ガードナーベルトならXLサイズまで用意されているので、太っている人でも安心して使うことができますね。

 

XLサイズだと腰周りが115cmまでとなっていますが、エクステンションバンドを使えばプラス25cm、腰周り140cm程度の人も使えるんです!

 

また、正しくサイズを測ることで、ガードナーベルトの効果をより実感することができます。

ご紹介したサイズ選びの方法を参考に、自分に合ったものを選んでくださいね!