スポーツ PR

ミノワマンの結婚した嫁や子供は?現在や本名もチェック!

ミノワマン 本名 プロフィール 経歴 結婚 嫁 子供

ミノワマンは、RIZINに出場されている総合格闘家です。

 

ミノワマンといえばプロレスラーであり総合格闘家で東洋の神秘として海外でも人気の高かった選手です。

 

そんなミノワマンの身長や結婚した嫁など調べてみましたので、ご紹介します!

 

  • ミノワマンの結婚した嫁や子供
  • ミノワマンの現在
  • ミノワマンの身長!プロフィールや経歴
  • ミノワマンの本名

 

 

ミノワマンの結婚した嫁や子供は?

家族

結婚した嫁

ミノワマンは2009年に結婚しており、素敵な家庭を築いていらっしゃいました。

すこし変わった人という印象だったので意外でしたが、よく見ると可愛い顔をしていらっしゃいますし体格も良いのでモテるかも知れませんね。

 

ブログでも結婚報告をされていて、顔出しはしていませんが美しそうなお嫁さんの姿がアップされています。

「この人と一緒になったら強くなれると思ったので結婚を決意しました。」という1文が載っていて、やはり強くなる為に色んな面でも支えてもらえる存在が必要だったのだなと少しホッコリしました。

 

子供

子供について調べてみたところ、2017年のインタビュー記事に「ミノワマンの子供が乱入」という一文が残っていて、ミノワマン本人も子供は3歳ですと答えていらっしゃいました。

3年前の記事ですので今では6歳ですね。

 

もしかしたら兄弟が増えているかもしれませんが、子供の兄弟についてはわかりませんでした。

お父さんのように格闘技に興味をもってくれたら強い選手になりそうですね。

 

ミノワマンの現在!

ミノワマンは、現在ミノワマンZとして活動されています。

 

RIZINの試合に出たり…

 

ExecutiveFightのレフリー、ジャッジをしたり…

 

YouTube動画を投稿したり…

とってもお忙しそうです!

 

そして、ミノワマンZのスポーツタオルも販売されていました!

 

ミノワマンの身長は?プロフィールや経歴!と本名は?

wikiプロフィール!年齢や身長は?

プロフィール

  • 名前:美濃輪 育久(みのわ いくひさ)
  • 生年月日:1976年1月12日
  • 年齢:47歳(2023年2月現在)
  • 身長:172㎝
  • 体重:88㎏
  • 出身地:岐阜県

ミノワマンは岐阜県出身で、年齢は今年47歳!

 

身長は172cmと小柄ながらも無差別級でヘビー級の相手と数々の試合を行っており、ボブ・サップやチェホンマンのようなかなりの体格差がある強豪選手相手に勝利しています。

 

ファンが喜ぶ試合をするのが信条の選手ですので、対戦相手が誰であっても見ごたえのある試合をしてくれる選手という印象ですね。

 

趣味は「修行」で、試合前には河原、砂浜や山奥、富士山などで独特の修行をおこなっているそう。

 

ミノワマンの経歴

ミノワマンは幼少期から気管支喘息を患ってたのですが、キン肉マンに影響されプロレスラーを志します。

 

1996年20歳の頃、一度はパンクラス入門テストに落ちてしまいますが、翌年の1997年にはパンクラスでプロデビューを果します。

 

デビュー当時はあまり成績が良くなかったミノワマンですが、当時所属していた横浜道場のリーダーであった鈴木みのる氏の指導でキックを封印しレスリング・タックルを中心としたファイトスタイルに変更し、そこから躍進。

1999年にはネオブラッドトーナメントで全試合一本勝ちにより優勝という快挙を成し遂げます。

 

その後も数々の試合に出場し輝かしい成績を収め、2003年にはパンクラスを退団しフリーになってブラジルに渡ります。

第一回ブラジルスーパーファイトにおいて一本勝ちを収め、現地では「東洋の神秘」と賞賛されていたこともあるのです。

 

2003年からはPRIDEに参戦し、あまり成績は芳しくなく、2006年に「超人になりたい」「マンを付けたら強そう」と本名である美濃輪育久であったリングネームを「ミノワマン」に変更しています。

 

ミノワマンの本名は?

ミノワマンの本名は、美濃輪育久(みのわいくひさ)です。

本名である美濃輪からミノワマンというリングネームにされたんですね。

 

一時期、本名をそのまま名乗ってリングネームにされていたこともあるようです。

 

ミノワマンまとめ

まとめ

44歳という年齢ながら現在もなお、現役で戦い続けるミノワマン!

 

総合格闘技の試合中であってもプロレスの技を披露したり大声で叫んでみたりと不器用で少し変わった選手ですので、試合内容だけでなくパフォーマンスの部分でも楽しませてくれる要素は沢山あると思います。

 

対戦相手が誰であっても見ごたえ十分な試合をしてくれること間違いないでしょう。

いつまでも元気に現役生活を続けて欲しい思います。